市場変化に対応するイノベーション戦略
事業計画のための主要事業の基礎知識
事業収益向上のためのビジネスNEWメソッド
不動産収益改善のためのNEWマーケティング



 

参加費 :有料 3,000円(1講座1名様につき。消費税込)
      ※D-10講座のみ無料公開。
定員:100名(定員に到達次第締切らせていただきます)
お申込み:右の『受講お申込み』ボタンをクリックしてください。
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 お申込み完了後、参加証を表示するための確認メールが登録いただいた
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 参加費は
開催当日に各フォーラム会場の受付にてお支払いください。

※確認メールが届かない場合は、お申込みが正しく受付けられなかった可能性が
 あります。お手数ですが再度お申し込みいただくか、事務局までご連絡ください。

※定員到達により締切となった講座も、当日のキャンセル状況により受講できる
 場合がございます。ご希望のお客様は当日、該当講座のセミナー会場にて
 ご確認ください。
※講演企業・演題が変更される場合がございます。ご了承ください。
※弊社の個人情報保護方針はこちらにて公表しております。


開催概要
 
名 称 : レジャー・集客事業の[開発][新事業][マーケティング]研究2017
 
会 期 : 2017年10月19日(木)10:20〜15:20
2017年10月20日(金)10:20〜16:40

会 場 : 東京ビッグサイト西3・4ホール
『レジャー&サービス産業展2017』内特設会場
〒135-0063東京都江東区有明3-11-1 TEL.03-5530-1111
参加費: 3,000円(1講座1名様につき。消費税込)※D-10講座は無料公開
展示会入場形式: 限定招待制(招待券配布・入場登録制/入場無料)
主 催 : 綜合ユニコム株式会社
事務局 : 綜合ユニコム株式会社 プロジェクト事業部
〒104-0031 東京都中央区京橋2-10-2 ぬ利彦ビル南館
TEL.03-3563-0420(直通)/FAX.03-3564-2560


プログラム


D-1 10:20〜11:20[市場観測] 参加費3,000円 【D会場】
レジャー・サービス事業経営の生産性を革新せよ
──働き方改革の流れを契機に、無駄を数値化し改善へ
○人材不足で売上げ・利益が上がらない、は間違った見方
○時短労働の今こと、現場の無駄を数値でつかむ
○事業体別・作業プロセス別に対応した効率化経営への道

内藤 耕
工学博士
一般社団法人サービス産業革新推進機構 代表理事

ないとう・こう●世界銀行グループ、独立行政法人産業技術総合研究所サービス工学研究センターを経て現職。中堅・中小サービス業の生産性問題に詳しい。主な著書に『サービス工学入門(編著)』(東京大学出版会/2009年刊)、『サービス産業生産性向上入門――実例でよくわかる!』(日刊工業新聞社/10年刊)、『「売れない時代」の新・集客戦略――コスト削減に向けた顧客モチベーション・マーケティング』(東洋経済新報社/11年刊)、『サービス産業 労働生産性の革新 理論と実務』(旅行新聞新社/15年刊)等。

D-2 11:40〜12:40[新ビジネスモデル展開] 参加費3,000円 【D会場】
不動産活用は「オペレーショナルアセット」の時代に
──差別化された「質的充足」が不動産価値を創出する!

○不動産・レジャー産業も「コモディティ化」からの脱却を
○ソフトやコンテンツによって不動産価値が評価される
○質的充足を満足させるオペレーショナルアセットの時代へ

牧野 知弘
オラガ総研梶^潟Iフィス・牧野
代表取締役

まきの・ともひろ●東京大学経済学部卒業。第一勧業銀行、ボストンコンサルティンググループを経て、三井不動産にてオフィスビルの開発、AM・PM、証券化等に従事。三井不動産ホテルマネジメント出向の後、日本コマーシャル投資法人執行役員として東証上場。その後、潟Iフィス・牧野、オラガ総研鰍設立し、不動産事業の企画・プロデュース業務に携わる。主な著書に『空き家問題』『老いる東京、甦る地方』『民泊ビジネス』『マイホーム価値革命』等がある。

D-3 13:00〜14:00[新サービス発想] 参加費3,000円 【D会場】
クチコミするファン=「アンバサダー」と
“共に語られる施設/体験”を実現する取り組み
○ソーシャルメディアの普及・発展によるユーザーの劇的な環境変化
○アンバサダーの組織化・分析・活性化の取り組み事例と集客活用
○趣味に特化したアンバサダー組織(アウトドア、ゴルフ、テーマパーク、女子高生アンバサダー)他

上田 怜史
アジャイルメディア・ネットワーク梶@
代表取締役社長CEO

うえだ・さとし●商社にて建材を取り扱い、建設会社、設計事務所への営業活動に従事。2004年シーネットネットワークスジャパン鰍ノ入社し広告営業に従事した後、潟fィー・エヌ・エーにて「モバゲータウン(現mobage)」の広告・企画営業を担当。07年アジャイルメディア・ネットワーク鞄社。09年3月取締役に就任、14年3月より代表取締役に就任。企業やブランドの「熱量の高いファン=アンバサダー」とのコミュニケーション設計・支援、講演活動を行なう。茨城県いばらきインターネットテレビ事業検討委員会委員。

D-4 14:20〜15:20[ライフスタイルホテル開発] 参加費3,000円 【D会場】
“客室外の体験価値”でミレニアル世代に訴求
──ライフスタイルホテル市場開拓への戦略と展望
○ソーシャルアパーメントからホテル事業へ。その背景と勝算
○「自由な空気感」の3要素――デザイン・ゲスト・スタッフ
○「The Millennials」の全貌と、今後の事業展開の行方

山崎 剛
潟Oローバルエージェンツ 
代表取締役

やまさき・たけし●2005年5月、東京工業大学在学中に同社設立。06年4月、ゴールドマン・サックス証券鰍ノ新卒入社。マーチャント・バンキング部門にて、グローバルのファンド資金を利用した国内外の不動産投資に携わり、オフィス・商業施設・ホテル・ゴルフ場・不動産関連会社などの投資案件を担当。08年に同社シンガポール支社にてアジアでの不動産投資に従事し、09年1月ゴールドマン・サックスを退職。09年2月、潟Oローバルエージェンツ代表取締役に再就任。現在ソーシャルアパートメントを首都圏中心に36棟2,000室、ホテル3棟200室を経営。




D-5 10:20〜11:20[ホステル事業研究] 参加費3,000円 【D会場】
間違いだらけのホステル開発
──競合激化のホステル、失敗しない施設づくりと運営の実際
○ホステルの基本理解・市場動向・事業の影と光
○ホステル事業開発のポイント(立地、客室づくり、サービス設計、価格など)
○開発ラッシュの宿泊施設で生き残れるホステル事業とは

細井 保裕
ニッチリッチ梶@
代表取締役

ほそい・やすひろ●ビル管理会社、外食事業を経て、2001年カナダ・バンクーバーに移住。02年、アメリカでのテロを契機に帰国。その後外国人宿泊者の多い六本木ビジネスホテルに勤務し様々なサービスを企画、平均稼動率50%の曜日を85%以上にまで引き上げる。14年大手ゲストハウス運営会社の「オークホステル禅」の開発・運営に参画。「STAYTO」はインバウンド比率90%で、過去最高の売上・利益を更新中。今年新築の「HOTEL UNO」(東上野/ 9月開業)、既存ビル改修の「HopStepInn」(王子/ 10月開業)を施設計画より参加し運営を開始。来年3月新宿エリアにホテル、12月銀座エリアにホステルの開業に向けたプロジェクトに参画中。

D-6 11:40〜12:40[SC事業研究] 参加費3,000円 【D会場】
ショッピングセンター事業の現状と将来展望
──最近のSC市場動向、モノが売れない時代の対応策、今後成功するSCとは
○3,200か所を超えたSCの今日的課題
○物販・飲食の苦戦、サービス・レジャー業の台頭――モノからコトへは本当か?
○SCは今後、生活者にどのように利用されていくのか

西山 貴仁
慨C&パートナーズ 代表取締役
岡山理科大学 非常勤講師

にしやま・たかひと●東京急行電鉄鰍ノ入社後、宅地開発、土地区画整理などの街づくりを担当。その後、SCの企画開発、運営管理、リニューアルを手掛ける。2012年鞄結}モールズデベロップメント常務執行役員に就任、渋谷109鹿児島など新規開発を担当。15年11月に独立起業。現在は、SC企業研修、百貨店SC化プロジェクト、企業インナーブランディング、経営計画策定、テナントの出店戦略策定など幅広く活動している。

D-10 16:00〜16:40[集客マーケティング] 無料公開 【D会場】
目からウロコの「集客看板」活用術
──新規客を『3倍』獲得する成功法則、教えます!
○集客看板とはなにか?
○新規客を3倍にする「3段階確率論」
○今すぐ使える「野立看板」活用術

大塚 悦代
アイワ広告梶@
取締役常務/看板ドクター

おおつか・えつよ●サイン・看板の世界に、科学的検証と論理的集客ストーリーを持ち込んだ先駆者。あらゆる業種・業態の店舗・企業へのトータル・サインプランニングを担当する。集客看板理論に基づく細心で緻密な提案は、各企業担当者からの絶大な信頼を得ている。
http://www.aiwa-ad.co.jp/



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